久しぶりの連休~!!

 30, 2014 02:14
今日から、韓国は旧正月の連休です~♪

何だか、久しぶりに連休な気がします!

日本だと、年末年始とかゴールデンウィークとかで連休がたくさんですけど、

韓国は日本よりも祭日が少なく、その上振替休日もないので、

日曜日と祭日が被ると最悪です、、、。

今年は、ちょうど金曜日が旧正月当日に当たるので、その前後の日である木曜日と土曜日が休みになり、

日曜日までつながって4連休となります~o(^o^)o

本当に久しぶりの長い連休です♡

今回も、社長から正月のプレゼントもらいました~!

中身は、秋夕と一緒で酒です~



嬉しい~(((o(*゚▽゚*)o)))

今日、旦那の実家に行くので、お義父さんと一緒に飲みたいと思います~!

今年の連休は、どこにも行かずゆっくりお家で過ごすつもりです~

それでは、良い名節をお過ごしください~m(__)m

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神話3月にコンサート開催!!

 28, 2014 22:39
神話3月にコンサート開催!!します。



だけど、今回はアンディー抜きみたいです・・・

不法賭博の反省でアンディーは今、活動自粛中なんで・・・

韓国のブログでも5人のコンサートには行かないって言う人もいるみたいですね~

私も、今迷っています

でも、気持ちは他のメンバーが5人でやることを決め、エンディもその決定には納得してるはず!

もし、これで、ファンがコンサートに行かなかったら、エンディは自分のせいでってもっと悲しむかもしれないなぁ~

神話みんなで決めたことなら全力で応援してあげようかな

っていうのが私の気持ちではありますが、田舎娘、実は5月から2ヶ月ほど新婚旅行でヨーロッパに

旅に出る予定でして、資金のためにもコンサートは痛い出費でもあります

とりあえず、旦那さんと話をして決めようとは思いますが、

できるだけ行く方向で考えております~

一応、コンサート詳細をあげておきますね~

<コンサート詳細>
- 公演名:2014 SHINHWA 16TH ANNIVERSARY CONCERT
- 公演日時:2014年3月22日(土)6PM、23日(日)5PM
- 公演章:オリンピック公園オリンピック体操競技場
- チケット価格:VIP席143,000ウォン/スタンディング、指定席SR席132,000ウォン/ R席110,000ウォン/ S席88,000ウォン/ A席66,000ウォン

※海外のファンはINTERPARK TICKETのForeigner/外国人メニューを通おして販売が可能です。
※1人当たりの前売り枚数制限:お1人様4枚まで前売り可能
※1人1回あたり4枚まで前売りが可能であり、前売り可能枚数を超えて前売りされた場合、最初の前売りした4枚を除いた残りのチケットは、予告なしにキャンセル処理されます。
※座席区分配置はチケットオープン前、別途通知する予定です。


やっぱり、シナのコンサートはチケット代が高い・・・

でも、行きたい!!

インターパークのサイトはコチラ


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변호인(弁護人)@韓国映画

 28, 2014 22:01
さぁ~今年もはりきって、私が観賞した韓国映画のご紹介をして行きたいと思います

韓国映画好きな方はど~ぞ今年もお付き合いくださいませ

今回、ご紹介する映画はこちら

pyo_5.jpg

「변호인(弁護人)」です

実は、この映画2013年12月31日に仕事帰りに見に行きました

韓国も年末年始の雰囲気が多少なりともありますが、それでも日本ほどではないので、

1月1日が祭日だからか、映画館はかなりの人がいましたvv

見た感想ですが・・・とりあえず一言






「釜山の方言が分からなぁぁぁぁぁ~~~~~~~いっっ」





ということで、2013年に見た映画の中で最高に何を言っているのか分かりませんでした

ですが、映像を見てればきちんと理解ができなくてもどんな内容なのかは理解できましたよv

pyo_2.jpg 


実は、この映画を見に行きたいと思った理由が2つあります

一つ目は、韓国アイドルグループのZE:A(帝国の子供たち)のメンバーであるシワン君が出ていたから(笑)←不純すぎますね

この弁護人のポスターを見て、あれっ?どこかで見たことあるぞ!!と思い調べてみたら、シワン君でした

しかも、このシワン君、主要人物の役割なんですね~アイドルの演技とやらを拝見んしたかったんです←何様w

pyo_4.jpg

んで、2つ目はこの映画が韓国の前々大統領であるノ・ムヒョン大統領の実話を元にして作られた映画であるということです

ノ・ムヒョン大統領って途中で二重手術したイメージと自殺したイメージしかなかったので

どんな方だったのかとても気になったんです。

この映画を見て、そう遠くない過去にこんな酷い事件があったんだと驚きました

同じ年代の日本では考えられないことで、少しネタバレになりますが、

当時の警察が無実の人たちをいきなり捕まえて、拷問し、罪を被せるんです

その一人はシワン君演じるジヌなんですが、そのジヌを助けるために人権弁護士として助けようとするお話です。

てか、この拷問のシーンが私にはとても残酷でした

映画だから、脚色してるんだろうなと思ったのですが、後から少し調べてみると

なにやら本当に行われていた拷問のようでした。

今考えるだけでも本当に酷い行為です。

拷問を行った警察も上からの支持で愛国心と考え行うんですが、

その映画のセリフの中に「韓国は今でも戦争中なんだよ、それをみんな忘れている」というような内容の

セリフがありました。映画が終わって、一緒に鑑賞した韓国人の女の子の友達と、

韓国はこれでも戦争中なんだよね~って改めて思い知らされたなんて話をしながら帰りました

昨年12月に公開されたこの映画ですが、1ヶ月経った今月中旬くらいには、

累計観客数が1000万人を超えたそうです!!かなりの大ヒット映画になりました

たまにはこうやって昔の国のやってきたことを振り返る機会を作ってくれる映画が必要なのかもしれませんね

これからの未来のためには・・・

そんなこんなで長くなりましたが、この映画は字幕なしで見ることがおすすめしませんので、

字幕ありでご覧ください

あらすじはコチラです

大田から釜山に降りてきた高卒出身の税務弁護士ソン・オソク(ソン·ガンホ)。
コネも学歴もなかった彼は大変だった歳月を巻き返そうと頭を使い、不動産登記業務
に取り組む。

競争相手がいない状況で大金を儲けるようになったソン弁護士(ソン・オソク弁護士)は
周辺の弁護士の視線も気にせず、不動産登記業務で貯めたお金でオフィスも借り
(自分が勉強していた時代、アルバイトしていた建設中の)アパートを買うことにもなる。

貧しかった時代にお金がないままクッパを食べてこっそり逃げた経験のあるソン弁護士は、
クッパ屋のおばさんチェ・スンエ(キム·ヨンエ)と成長した彼女の息子、ジヌ(シワン)に会うことになる。
自分の過ちを悔いて、その時の分の借りを返そうとするが、スンエはお金を受け取らず、
その代わりに店にたくさん食べに来いと笑顔で許す。
以来、ソン弁護士はいつも昼食をクッパで済ますという誠意と愛情を見せる。

ソン弁護士は、不動産登記でトップになり、大企業の建設のスカウト提議まで受けることになる。


一方、社会は暗闇の抑圧と弾圧の時代に入る...
軍事反乱で政権を握ったチョン・ドゥファン政府は光州民主化運動を鎮圧し、
釜山までその勢力を伸ばしていき、 釜山へ回された警察チャ・ドンヨウンは検察と一緒に
アカ(共産主義者)探し出す事を計画し、実行に移す。
(混乱の政治変動を不安定な北朝鮮や共産党事件で紛らわそうとする意図)

友達と本を返し読んで議論する「定期的な会合を持った大学生·ジヌは、
いきなりやってきた人々に連行され、拷問を受ける。クッパ屋のおばさんスンエは2ヶ月の間、
便りがない息子を四方八方探して回る。

最終的に、ソン弁護士を訪ねてきたスンエ。
彼は息子のジヌが公判を受けることの通知を見せ、助けてくれと懇願する。
ソン弁護士は順調に行ってる建設の会社のハンティングとの間で悩む...
結局、事件を引き受けジヌを擁護することを決心する。

いろいろな残酷な拷問を行い、共産主義思想まで浸透させて偽の自白までさせた警察チャ・ドンヨウン。
令状もなく逮捕され、2ヶ月の間、水、電気、音などで拷問を受けたジヌを目の当たりにしたソン弁護士は、
彼らが読んだ不適切な書籍と称する本は、ソウル大学でも推薦された本であり、
<歴史は何である>の作者EHカーはまた、社会主義者ではないことを明らかに出してジヌの無罪を主張する。
しかし、他の弁護士でさえ、刑を減することに焦点を合わせ、検察との対立を嫌がる。

強圧的な拷問と脅迫があったことを明らかにしな以上の事件の解決が難しいということを知ったソン弁護士。
彼に当時の拷問現場での医療の治療を担当した外科医が訪ねてきて決定的な解決点を発見したソン弁護士は、
裁判官の証人採用拒絶を備え、外国人記者まで連れてきて最後の公判を準備するが・・・。



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去年の話なのになかなか終わらないこのシリーズですが、

なんとか2014年中には書き上げたいと思っております(笑)

それでが、その③ですね~

あっ、その前に去年書いたその①、②は忘れている方もいると思いますので、

こちらに載せておきます~

朝鮮時代にタイムスリップ!?2013昌徳宮月夜紀行~その①~

朝鮮時代にタイムスリップ!?2013昌徳宮月夜紀行~その②~

前回は昌徳宮の本殿である仁政殿までのご紹介でした~

仁政殿だけで、その美しさにうっとり・・・だったのですが、まだまだこんなの始まりに過ぎませんよん~

仁政殿のお次は・・・楽善斎(ラクソンジェ)に向かいますが、

仁政殿から楽善斎に向かう途中に松の木みたいな形の木があるんですが、そちらの方向に見えた光景です。



壁の向こうには、現代的なビルが映り、松の木もライトアップされています

楽善斎に行くまでに本当に明かりが最低限にしか灯ってないので、遠くに照らされた松の木も美しく見えます

本当はそんな木とかも綺麗に撮りたかったんですが・・・

こちらも楽善斎の横あたりにあった横に広がる松の木みたいな木です。

크기변환_DSCF1254

写真でみるとう~~ん??って感じなんですが、実際に行くときれいに照らされていて見とれてしまいます

私の写真の実力はまだまだで・・・あぁ~写真の腕もあげたいなぁ~

からのブレブレ写真ですが、こちらが楽善斎です

크기변환_DSCF1265

この楽善斎は、昌徳宮の建物の中でもとても質素な作りをしている建物で、他の建物のような派手さがありません。

ここを建てた朝鮮24代王の憲宗がとってもつつましい性格だったとかで、このように人格がでたのかもしれません。

また、憲宗は側室のために建てた建物もこちらの一部にはあるそうです



入り口の灯かりです

楽善斎もそうですが、建物のあかりは、持たされた提灯の形と一緒の灯かりが飾られています~

そして、楽善斎の中に入っていきます~中はこんな感じです

크기변환_DSCF1284  크기변환_DSCF1285

写真をみていただければ分かるかと思いますが、真っ暗です。

真っ暗な中に楽善斎の部屋の中のみにライトがつけられています~

なので、楽善斎の木でできた格子窓の模様がくっきりと見えて、なんだか赴きがあるんですよね

この部屋の中に人影があれば、びっくりではありますが、本当に朝鮮時代の雰囲気によりなりそうだなと感じました~

크기변환_DSCF1287

そして、上のなんだかこの暗い壁の写真は??って感じですが、

初めて知ったのですが、この楽善斎の壁には亀の甲羅の模様が描かれていて、

長生きできるよにという願いがこめられているそうです

楽善斎の中を見学したら、お次は楽善斎の裏手に回ります。

裏手に回ると楽善斎の中が見えるように窓が開けられています

開放された窓のほうをみるとなんだかその光景に私は吸い込まれてしまいました

크기변환_DSCF1317

お部屋の真ん中に縦長のまるい仕切りがあるんですが、その鮮明さがとっても気にいりました

前回のお話にも書いたと思うのですが、この月光紀行でいくつの月を見つけることができるかという

お話をガイドさんから聞いたと書きましたが、私は、上の写真に見えるお部屋もなんだか

とてもきれいな月にみえてしまいました

そして、お部屋の中を見終わると、今度は普段昼間には行くことのできない場所へ~

な、な、なんと!!裏手にある階段を登ります!!!!!

 크기변환_DSCF1331

この階段も薄暗いんですが、小さい灯かりで灯されていて趣きがあるんすよね~

階段を登ると少し盛り上がった場所とその後ろには灯かりがともった上涼亭があります

크기변환_DSCF1344

暗くて分かりづらいとは思いますが、写真をクリックすると写真は大きくなりますので、

見えない方はクリックしてみてくださいね~

その丘の上からソウル市内を眺め、きれいに見える月も眺めました~

本当は写真撮りたかったんですが、あまりにも暗すぎて・・・きれいに撮れませんでした

こちらは、上涼亭の写真です~



上涼亭の下のほうからは、ソウル市内が見えるでしょ

本当にこの二つが一緒に写っているのが、過去と現代が融合してるみたいで、すばらしかったです!!

てか、本当にこの上涼亭からの景色と上涼亭が気に入りました

上涼亭をが終わるとお次は、後園に向かうんですが、その行き方がなんだか秘密の通路みたいな感じで、

壁にあった丸い扉から出て行くんです~

それがこちらです

크기변환_DSCF1380

この丸い中を通り抜けたんですけど、隠れて探検した気分でした

扉の向こう側には、今までいた上涼亭とそして、写真の上の方にお月様が写っています

この扉を抜けたら、デコボコの階段を下って、何の建物か分からない建物の下を通って、

後園の入り口に出ます~!!本当は、なんだか分からない建物とかも写真に収めたかったんですが、

かなり暗いのと、一番最後で急いで前についていかなければならず・・・断念しました

いよいよ、後園に入っていきますが、それは次回~



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そういえば、私たち今年の5月に結婚式予定なんですが、

結婚式場を巡ったり、結婚博覧会に行ったりしました~!!

その時の様子はコチラから

あの結婚式場が不法に!?結婚式場巡り~@韓国結婚式準備パート2

韓国結婚博覧会(ウエディングフェア)

それで、結婚式と言っても色々準備があって、何をして、何をしてないのか分からないから教えてくれる人が

必要じゃない!!??というーことで、去年の11月くらいに

結婚プランナーさんを選びに、結婚プランナーのいる会社を2件ほどめぐりました。

会社は2つとも江南にあって、一つはめっちゃしゃべりまくるけど、私たちがやりたいようにさせてくれようとするプラナーさん。

もう一人は、あまりガツガツしてなくて物静かだけど、私たちのやろうとすることに対して積極的ではないプランナーさんでした。

やっぱり、うるさいけど(笑)、やる気のある人がいいと思って、一人目のプランナーさんにしました

そのプランナーさんの会社の様子です



結構大きい会社で、たくさんの新婚さんたちが訪れていました。

壁際には、ウェディングフォトのサンプルがたくさん



でも、やっぱり結婚式ってどの国でもそうなのか、男子より女子が気合入ってるんだなぁ~って改めて実感しました。

なぜなら、ここを訪れていたカップルも女子が一生懸命聞いてて、男子はぼぉぉ~としている人が多かったですから

でも、うちは私が完璧には韓国語を理解できないので、だんなさんも一生懸命聞いてましたね

こういう時は、国際結婚っていいものだなぁ~って思いますね

んで、この会社で契約しているたくさんのフォトスタジオとかドレスショップとかヘアーメイクから

自分の気に入った会社を選ぶことができます。

会社によって、かかる費用が違うので、そういうところも全部計算してくれて、費用がいくらかかるのか分かりやすかったです。

それに、この会社を利用したからと言って、別にお金がかかるわけではないし、

それぞれのお店への予約だとかすべて担当のプランナーさんがやってくれますよ~

それで、私たちはこの会社で、ウェディングフォトを撮る会社とドレスを借りる会社、ヘアーメイクの会社を決めて、

2月くらいにそれぞれの会社に打ち合わせに行きます~

私たちは結婚式は5月ですが、ウェディングフォトは4月末くらいに撮影することにしたので、

ゆっくり時間がありますが、普通は、ウェディングフォトは、結婚式の1ヶ月半~2ヶ月前くらいに行うそうです!

なぜなら、結婚式の時に受付に飾る大きな写真を作るのに時間がかかるからだそうです

それにしても、ちょっと??いやかかなりベラベラしゃべるプランナーさんですが、

いい人そうなので、良かったです~

次は結婚式場の確保をしなきゃの巻きです~


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